三國志 for WonderSwan

PC版の「三國志シリーズ」は「信長の野望」とならんで、当時良く遊んだシミュレーションゲームです。当時は、私は、システムソフトと光栄のゲームは迷わず買っていたような記憶があります。あの頃の、私の給料ってほとんど、パソコンとゲームに費やされていたんだなあ。それでも、今の、課金ゲーム時代に比べたら幸せだったような気がしちゃうのは、やっぱり年老いたからでしょうね、、、

 

先のワンダースワンで遊べるスパロボと同じような感覚で、どこでも、遊べるんだって、言うよりは、、、?c(゚.゚*)エート。。。いや、なんとなく、せっかくワンダースワン買ったのに、スパロボだけっていうのもなあって感覚で購入したような気がしてきました。どうなんですか?1999年の私?

 

三國志では、私は実は、周瑜が好きなんですよね。

「既に周瑜を生みながら、何故諸葛亮をも生んだのだ!」

というあの最期のシーンが忘れられない!

 

もっとも、このワンダースワン版はPC版と違ってかなり制約が多くて、まったく別のゲームになっていたような気がします。