マイフェイバリット20「三人組」補完

第32弾は「マイフェイバリット20「三人組」」です。20としたのは、このくらいなら、たぶん選べるかなという数字です。20に満たない可能性はあります。ただ、いたずらに列挙したくないので、20を超えることのないように厳選します。

 

特撮、アニメ、小説、イラスト、アイドルグループ、架空、実在、すべてひっくるめて、私の好きな三人組20をあげてみます。4つのクォーターにわけて一ヶ月かけて行きます。まあ今回も、思いっきりご都合主義でいきます!

 

第1クォーターです。

Buono!

まずはアイドルグループのこの三人組。2007年から2010年まで放映されたテレビ東京系列のテレビアニメ「しゅごキャラ!」シリーズのテーマソングを担当。番組終了後もCD制作やライブ活動を継続。2017年の嗣永桃子さんの芸能界引退で事実上の解散かな。私の主観ですが、アイドルグループの中ではピカイチの歌唱力だったと思います。いまだに大好きなグループで1回のカラオケでは必ずコクズくんと2曲以上を歌っています。

 

「ゲッターチーム」

みーっつのこ~ころがひとつになれ~ば~♪子供の頃は夢中になって見ていたなあ。ゲッターチームにもいろいろあって、オリジナルの流竜馬、神隼人、巴武蔵は最初の登場時は高校生っている設定でしたね。「真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ」では一文字號、橘翔、大道剴。このゲッターチームは「ゲッターロボ號」でのメンバーでもありますね。そして私が一番好きな「真ゲッターロボ 世界最後の日」。これは本当にいろいろなゲッターチームが登場しましたね。早乙女號、 早乙女渓(実は元気だったっていう設定は良かったなあ!)、凱のチームとか。早乙女博士、コーウェン、スティンガーのゲッターチームと竜馬、弁慶、隼人のいわゆる開発チームと戦闘チームのゲッター対決は大好きなシーンです。それにしても早乙女博士ってファーストネームはあるの?

 

獣拳戦隊ゲキレンジャーのトライアングル」

漢堂ジャン、宇崎ラン、深見レツの三人組。基本5人、さらに追加メンバーが加わっていく戦隊の形式はこの獣拳戦隊でも同じですが、比較的長期間にわたって三人だけで戦っていましたね。私としては比較的早い段階で理央とメレがメンバーに加わっちゃうのかな?なんて思っちゃったくらいです。そのメレ(私が全戦隊シリーズの中で1番好きなキャラです)には「カクシターズ」って呼ばれていましたね。

 

「赤影・青影・白影」

豊臣秀吉がまだ木下藤吉郎だった頃、琵琶湖の南に金目教という怪しい宗教が流行っていた。それを信じない者は、恐ろしい祟りに見舞われるという。その正体はなにか?藤吉郎は金目教の秘密を探るため、飛騨の国から仮面の忍者を呼んだ。その名は・・・の飛騨忍者三人組です。私の幼少期のヒーローたちです。

 

「ボッコ・プッコ・ノッコ」

銀河系連盟から地球の調査隊として送り込まれた3人?組。地球上ではそれぞれ、ウサギ、カモ、馬に変身しているんですよね。山火事に巻き込まれたところを助けてくれた真一少年と繰り広げるドラマはおもしろかったなあ。でもこの3人に与えられた任務って、1970年、相変わらず無益な戦争を繰り返している人類に対してはるか遠くの銀河連盟は1年間調査を行い、そのまま地球を残すか反陽子爆弾で消滅させるかを判断すること。そのための銀河パトロール要員の3人、通称W3がこの3人なんですよね。最終回は感動したけど切なかったなあ。

 

第2クォーターです。

「ザンボットチーム」

前回のマイフェバ「コスチューム」での「神ファミリーの戦闘服」に引き続いての2回目の登場となる、「神勝平・神江宇宙太・神北恵子」のザンボットチームです。本編中ではあまりこの3人の関係は描かれていないんですよね。実はもっと描きたかったっていうコメントを何かの本か記事で読んだ記憶があるのですが。そのあたりの意を汲んでくれたのか、後にスパロボで、ガイゾックとの戦いの後という設定(宇宙太と恵子が生き残った設定)で登場したときのザンボットチームはすっごく好きなんです。

 

「ユ・リ・パ」

このチームも前回のマイフェバ「コスチューム」にエントリーした「ファイナルファンタジーX-2)」からのチームです。カモメ団に所属するユウナ、リュック、パインの3人組。ドレスアップシステムが楽しかったなあ。パインだけが新規キャラでした。

 

黒い三連星

ガイア、マッシュ、オルテガの3名からなるモビルスーツ小隊。正式名称はジオン公国軍キシリア・ザビ率いる突撃機動軍第7師団第1MS大隊司令部付特務小隊(Wiki情報)。って、私、ドズル中将配下だとずっと思ってました。(°◇°;)ルウム戦役連邦軍レビル将軍を捕虜にしたことで有名ですね。ジェット・ストリーム・アタックも有名かな。『機動戦士ガンダム』本編での登場は少なかったのですが、『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』などでもしっかりと活躍が描かれていますね。

 

アラゴルンギムリレゴラス

ロード・オブ・ザ・リング」における旅の仲間たちといえば、ヒューマンのアラゴルン、ボロミア、エルフのレゴラスドワーフギムリホビットのサム、メリー、ピピン、そしてガンダルフの8人とホビットのフロド本人でしたが、その中でも特に絆の深いのがこの「アラゴルンギムリレゴラス」のチームでしたね。原作の追補編まで読むと詳しく書かれています。王の帰還でも3人で冒険するシーンがありましたが、D&D大好きな私としてはとってもワクワクするチームです。

 

「トップ部隊」

やはりマイフェバ「コスチューム」からの連続エントリー『トップをねらえ!』から、タカヤ・ノリコ、アマノ・カズミ、ユングフロイトのチーム。実際にこの3人で戦うシーンはほとんど描かれて無いんですよね。ガンバスターは合体しても2人乗り出し。最終話ではユングがカズミにキーを譲っちゃうし。でも、やっぱ、地球防衛のかなめ!最高のチームです。

「さよならは言わないわ」

「帰ってきたらおかえりなさいと言ってあげる」

 

第3クォーターです。

サンバルカン

スーパー戦隊シリーズ第5作『太陽戦隊サンバルカン

戦隊チームが男性3人のみで構成されていて、女性メンバーが1人も存在しない。最初から最後まで3人というのもこの戦隊だけだし、女性メンバーがいないのもこのサンバルカンだけ。まあ、嵐山長官の一人娘が女性隊員でしたが。ところでこのサンバルカン、主題歌がとっても大好きでカラオケでよく歌っています。

 

「ブリッジ3人娘」

超時空要塞マクロス』から、マクロス艦橋オペレーターの三人。通称「ブリッジギャルズ」この三人って非常に優秀な人材なんですよね。ピンポイントバリアも操作していたし。それにしても、あの操作場面、思いっきりテレビゲームだったなあ。

 

「キャプテン・ウルトラ」

Wikiで読んだ記憶があるのですが、やはり、この企画のきっかけは、東映の渡邊亮徳氏がS-Fマガジンで私も大好きな小説『キャプテン・フューチャー』の記事を読んだことだそうですね。今回も、フューチャーメンをあげたかったのですが、あちらは、カーティスを入れると4人なんですよね、、、というわけで、「キャプテンウルトラ」(本名は本郷武彦)、500万馬力のロボット「ハック」。しまった、なんで、マイフェバ30にあげなかったんだー(◎Д◎)。そして、途中で降板しちゃう「キケロのジョー」。幼い頃大好きだった3人組でした。

 

ドロンボー一味」

ドロンジョ、トンズラー、ボヤッキーの三人組。タイムボカンシリーズの「ヤッターマン」に登場する悪役。最終回での、道が3つに分かれるシーンがめっちゃ印象的でした。もtろんそのあとのオチも。OVAタイムボカン王道復古」でも前後編にわたって大活躍でしたね。なんだかんだいって深田恭子さんがドロンジョを演じた「ドロンボー一味」も大好きです。小原乃梨子さん、八奈見乗児さん、立壁和也さんの3人で歌う「-さんあく18年-君を離さない チュ☆」も大好きな歌で、コクズくんとよく一緒にカラオケで歌っています。「さんあく30年―君を離さない チュッ☆」もあるんですよね。

 

「CLAP!/夏焼 雅・徳永千奈美熊井友理奈

Berryz工房のメンバーの3人組の夏焼雅さん、徳永千奈美さん、熊井友理奈さんで歌う楽曲「CLAP!」は、マイフェバ「ハロプロ曲」を実施したら、きっと上位でエントリーしちゃう曲です。めっちゃ好き。特に歌詞。もう、どのフレーズ聴いても元気が出ます。こういう内容の歌詞ってすっごく好きなんだなあ、私って、ってつくづく感じます。Berryz工房の7人で歌うこともよくあるのですが、それでもやはりこの3人がメインボーカルで歌ってくれます。「書~き込もうよ!テスト!用紙に♪」

 

ラスト、第4クォーターです。

「パトレンの3人」

スーパー戦隊シリーズ第42作目となる「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」からパトレンジャーの3人組み。番組では「どっちを応援する?」っていう問いかけがよく聞かれましたが、私は圧倒的にパトレン派だったなあ。

メンバーは、朝加圭一郎、陽川咲也、明神つかさ。決めセリフは

「国際警察の権限において、実力を行使する!」

 

キャンディーズ

実は、この3人組を知ったのは「8時だョ!全員集合」のレギュラー出演でした。あの頃は、特撮やテレビ漫画にはまっていた私はいわゆるアイドルってあんまり興味なかったんです。それでも、確か、番組中に楽曲の披露パートもあったような気がします。あの頃聞いた、「年下の男の子」や「ハートのエースが出てこない」は好きだったなあ。

 

「カーク・スポック・マッコイ」

50年以上にわたり私が大好きでい続けているスタートレック。その初代クルー(リメイク版も含めて、最初の5年間の調査探検に旅立つメンバー)の代表といえる3人組み。ジェームズ・T・カーク船長。私のブログでも何回か書かせてもらいましたが、幼い頃見た「宇宙大作戦」での吹き替えでは艦長ではなく船長だったんですよね。副長兼科学主任のスポック。医療主任のレナード・マッコイ。私としては、スタートレック5の冒頭におけるキャンプのシーン。カークがスポックとマッコイに語ったあのセリフ。

“I knew I wouldn’t die because the two of you were with me.”

このセリフにこの3人組の絆が溢れておりいつ思い出しても涙が滲みます。

 

「ダイゴ・アスカ・ガム」

私の大好きなウルトラマン映画ベスト3に確実に入れたい「大決戦!超ウルトラ8兄弟(2008年)」。冒頭から、この3人組が登場。「たけだたけだたけだ~」のテレビ画面から初代ウルトラマンの第1回「ウルトラ作戦第一号」に見入る子役の3人組から始まります。そして圧巻のラストシーン。長野博さん、つるの剛士さん、吉岡毅志さんが演じる3人が帆船型宇宙船「日本丸」に乗り込みM78星雲光の国を目指して旅立ちます。最高の3人組です。

 

「テイルズ・あっち・RON」

最高のナカ~マ。私にブログの楽しさを教えてくれた大切なお友達。

いつまでも、この幸せ、続くといいなあ(2025年3月5日)

 

このカテゴリーでは私の2025年5月現在におけるフェイバリットをブログしていきたいと思います。いつか、身体が思うように動かなくなったとき、思い出として振り返ることができたら幸せです。

今回もテイルズ (id:MyStory)さんが参加してくださいました。テイルズさん、ありがとう。私のレスも一緒にこの補完バージョンで紹介させていただきますね。

 

テイルズ (id:MyStory)

RON (id:DD3199) さん、こんにちはです。

マイフェバ「3人組」はなかなか変わったアプローチですね。

自分にとってすぐに思い浮かびそうで、なかなか思い浮かばない、そんなテーマだったりします。輝、未沙、ミンメイの三角関係なら、すぐ出てくるのですけどねσ(^_^;)

というわけで、まず真っ先に思いついたのが。

リアルな戦場を描いた世界観で重くなりがちなムードを明るく照らしてくれたこの3人組は、当時年が近かったと言うこともあり、自分と重ね合わせて見ていたような気がします。特に、アジア系の顔立ちをしたカツがお気に入りでしたが、Zであんなことになってしまうなんて…。マスコット的な立ち位置の3人ですが、ジムに取り付けられた爆弾をホワイトベースのクルーと一緒に取り除いたり、「もうだめだ… 」と思っていたアムロを爆発の中から無事脱出に導く大活躍を見せたのはとても痛快でした。

近年、キッカが成長した姿を描いたコミックが連載されていますが、なかなか面白そうですね♪

 

全国の子供たちにRPGの面白さを教えてくれたドラゴンクエストの続編の主人公3人組です。ドラクエRPGの基礎知識を身に付けた子供たちに、パーティー制の導入による戦闘時の戦略の奥深さと楽しさを教えてくれた3人です。自分は兄がプレイしているのを横で見ていたのですが、伝説となっているロンダルキアの洞窟をクリアした瞬間だけは今でもはっきり覚えています。洞窟をクリアしても復活の呪文をゲットするまでに全滅してしまえば、すべての苦労が水の泡になってしまうため、その緊張感は凄まじかったです。

 

セガの「ジリオン」と言うおもちゃを売るために作られた番組なのですが、そのクオリティーの高さは未だ語り草です。それもそのはず、この作品は事実上の京都アニメーションのデビュー作だったりします。制作はタツノコプロとしてクレジットされていますが、その大部分は京都アニメーションが手がけていました。3人のキャラクターがとても立っており、軽快な掛け合いがとても心地良いです。ちなみに、セガの代表作である「ファンタジーゾーン」の主役期であるオッパオカがマスコットとしてこの作品に登場するのはかなり激アツです。セガがスポンサーと言うこともあり、当時のセガのゲームハードであったセガmk3のCMが見れたのはかなり貴重でした。今と違って、当時発売前のソフトが動いている映像を目にする機会なんてなかなかなかったですからね。

 

RON (id:DD3199)

テイルズ (id:MyStory)さん、今回も参加、本当にありがとうございます。

このマイフェバもテイルズさんが参加してくださるおかげで、あとから読み返してもすごく嬉しさを感じるコンテンツになっています。もともと2040年頃の私に向けて発信しているこのブログです。(最近の自分の健康状態ではすごく不安ですが。この1年で3回入院ですから、、、)きっとそのころ、懐かしく読めるのではって今からもうワクワクしちゃっています。しかも、テイルズさんのマイフェバは単に候補だけでなく、その候補の設定や背景、さらにはテイルズさんの思いなども語ってくれており、本当に嬉しいです。

>カツ・レツ・キッカ

この三人はホントありですよね。私も次点くらいで候補にあがっていました。選べなかった理由はまさにテイルズさんの指摘してくれてるゼータでの扱いなんですよね。カイも大活躍するあの爆弾事件は私も大好きなエピソードでした。キッカが成長した姿を描いたコミック、なんとなく私も聞いたことあるような。今、連載中なんですね。今度、漫画喫茶で探してみようかな。

ドラゴンクエスト2の3人組

これは全く思い浮かびませんでした。

やはり、ゲームを愛し続けてきたテイルズさんならではのチョイスですね。

そっかあ、お兄さんがプレイしていたんですね。

>全滅してしまえば、すべての苦労が水の泡

こういう手に汗握る展開、ほんとワクワクドキドキしますよね。

私が思い出すのは、FFXで七曜の武器を手に入れるため、砂漠かどこかで雷を100回だったかな?避けるプレイ。90回超えたあたりからの緊張感が半端なかったです。

赤い光弾ジリオン

いや、もう、これは、テイルズさんにとっては絶対の三人組チョイスですね。

本当にもうブレないなあ。

ジリオンはこのマイフェバにおけるテイルズさんの最多出場ではないでしょうか?

あ、最多はレイズナーかな?

セガジリオンのタイアップ、ほんと、いいですよね。

今回もワクワクのノミネート、本当にありがとうございました!

 

テイルズ (id:MyStory)

RON (id:DD3199) さん、こんにちはです。

マイフェバ「3人組」のコメント追記です。

ドロンボー一味とマクロスブリッジ3人娘は完全に頭から抜けていました。(><)

ヤッターマンの実写版で、ドロンジョ様を演じた深田恭子さんは結構はまり役でしたね。札束が舞い落ちる中で歌い上げる「天才ドロンボーの歌」はインパクト抜群で、そのなりきり具合にプロ根性を感じました!

「やられても、やられても、なんともなーいない」

と言う歌詞のところが大好きです。

マクロスブリッジ3人娘は、当時シャミーが1番人気があった様子ですね。

劇場版でも愛らしく描かれています。

あどけなさの残るシャミーをからかう黒髪のキムは、数十年後の世界を描いたマクロスFの小説では艦長にまで登り詰め活躍をしています。本人は熱意を持って職務に当たっていると言うよりは、気がつけばキャリアコースに乗っかった(というか、なかなか軍を辞めさせてもらえず出世してしまった。)様子ですね。ちなみに、ジャッキー・チェンサモ・ハン・キンポー、ユンピョウも3人組と言えなくもないですね。3人揃って一緒に戦うシーンはそんなに多くないのですが、この3人が1つの画面内に登場するとすごい安心感があります。

ジャッキーも御年71歳。今でも現役なのがすごいです!

 

RON (id:DD3199)

テイルズ (id:MyStory)さん、こんばんわー。

いつも忙しい中を私のブログを見に来てくれて本当にありがとう。

>黒髪のキムは、数十年後の世界を描いたマクロスFの小説では艦長にまで登り詰め

えーー?そうなのー?

小説なんですね。

マクロスF自体、私はスパロボでの記憶くらいしか残ってないので、ホント、びっくりです。三人娘の中では私、キムが1番好きだったかも。

ジャッキー・チェンサモ・ハン・キンポー、ユンピョウも3人組

ナイス三人組です!

この三人は言われるまで全く浮かびませんでした。

ジャッキーチェンは71歳ですかあ。

ホントすごいなあ。

ジャッキーの映画はかなり好きです。

特に好きなのは、彼って、その年齢に合った演技というか、映画というか。

たとえば、「ドラゴン・キングダム(2008年)」

たちえば、「ラッシュアワー(1998年)」などなど

どの映画もその年齢に合ったキャラクターが見られるっていうのが私にとっての魅力です。もうすぐ「Karate Kid: Legends」公開ですね。日本公開はまだもうちょい先ですけど。楽しみです。

 

テイルズ (id:MyStory)

RON (id:DD3199) さん、こんにちはです。

マイフェバ「3人組」のさらなるコメント追記です。

自分とRONさんとあっち(*^▽^*) (id:RainbowAngel)さんの3人組をチョイスしてくれてありがとうございます。リアルで結ばれた縁とは異なるつながり方が、イマドキ世代を象徴していますね。こちらこそこれからもよろしくお願いいたします。(^-^)

さて3人組ということでまた思い出したのですが、孫悟空猪八戒沙悟浄西遊記トリオを忘れていました。おそらく再放送だったと思いますが、子供の頃学校から帰ってきた時間帯にちょうど放送されていたので、とても楽しく見ていた記憶があります。

ゴダイゴが歌うオープニングとエンディングは名曲中の名曲ですね。

特に「アチョー」から始まるMONKEY MAJIKは物語が始まる勢いと熱量をひしひしと感じ取れました。一方少し切ない気持ちになるエンディングのガンダーラは、シルクロード中華人民共和国の映像がふんだんに使われており、そのオリエンタルな映像に目が釘付けでした。悟空が筋斗雲を呼ぶときの独特のポージングが小気味よく、よく真似したものです。ちなみに、猪八戒も雲に乗って空を飛べるのですが、ポンコツな雲で確か後ろから煙を吐いていたような。σ(^_^;)この名作ドラマ西遊記ですが、実は今BS 12で再放送をしてくれています。現在第4話が終了し、金閣銀閣のエピソードが終わったところです。堺正章西田敏行、岸辺シローのアドリブ全開なやりとりは、今見ても面白いですね★

 

RON (id:DD3199)

テイルズ (id:MyStory)さん、こんばんわー。

さらなるエントリーありがとうございます!

孫悟空猪八戒沙悟浄西遊記トリオ、ナイス3人組ですね。

特に、堺正章さん、西田敏行さん、岸辺シローさんの配役はすごかったですね。さらには夏目雅子さんの演じる三蔵法師。1978年のドラマ「西遊記」私も毎週楽しみにしていましたよ。確か20時からの放映だったような。オープニングもエンディングも本当に最高です。ゴダイゴの歌で私が1番好きなのが「ガンダーラ」です。ちなみにカラオケではいつもフル英語バージョンで歌っています。A long time ago~♪ってね。

そっかあ、テイルズさんは再放送でご覧になっていたんですね。

BS12、いいですねー。私も見れるなあ。

確か全27話だったような。まだまだ見れますね。

 

このマイフェイバリットも32タイトルを完了できました。ここまで、テイルズさんには、ほとんど全部参加していただき、本当にありがとうございます。いつも、テイルズさんの視点から選ばれるフェイバリットをワクワクと読ませてもらっています。特に最近はものすごくお忙しい中での参加を、本当にありがとう!これからもどうか、無理のない範囲で参加していただけたら嬉しいです。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。