第30弾はマイフェイバリット20「ロボット」です。20としたのは、このくらいなら、たぶん選べるかなという数字です。20に満たない可能性はあります。ただ、いたずらに列挙したくないので、20を超えることのないように厳選します。
2023年10月14日にマイフェイバリット20「メカ」でスタートしたこのマイフェバですが、そのときに、「ロボットは別枠でブログする」と宣言しているんです。30回目にしてついに今回はロボットいきます。「アニメ」「漫画」「特撮」「小説」「ゲーム」なんでもありで、どう考えても1回でおさまりきるわけないのですが、気楽にいかせてくださいね。今回も4つのクォーターにわけて一ヶ月かけて行きたいと思います。いつも通り思いっきりご都合主義です!
第1クォーターです。
『マジンガーZ』
やはり1番最初にあげさせていただくのはこのロボット。パイルダーオンと、ロケットパンチはあまりにも衝撃でした。人の~頭~脳を加えたときに♪うーん。最高でした。リメイクも多数あり数あるマジンガーZですが、1番好きなのは「マジンガーZ / INFINITY」のZ。あと「真マジンガー 衝撃! Z編」のZもかなり好き。そうそう、漫画の「真マジンガーZERO」と続編の「真マジンガーZERO vs 暗黒大将軍」においても頑なにZで戦おうとする兜甲児に応えようと頑張るZが好きです。OVAの「CBキャラ 永井豪ワールド」3部作に出てくる(第2部のタイトルはオレは強いぞマジンガーZ)もかわいかったなあ。グレンダイザーUに出てきたZも強化されてナイスーって思ってたら名称Xに変えちゃうんだもん。あれは私的にはイマイチ。そうそう、バイオレンスジャック第八部のジム・マジンガも好きでしたが、あれはロボットじゃないか。
『コン・バトラーV』
今回のマイフェバは番組名ではなくロボットなので、余計な文字(超電磁ロボ)は省きますね。以下同様です。5台のマシンが合体うんぬんよりも、その数々の武器に惹かれました。「超電磁ヨーヨー」「超電磁タツマキからの超電磁スピン」「グランダッシャー」スパロボでも多用させてもらったなあ。あと、パイロットも良かったなあ。特に南原ちずるが可愛かったあ。
『ボルテスV』
番組名ではなくなんて言っておきながら、このボルテスVはロボットそのものよりも番組に惹かれていました。他の記事でも書きましたが、ハイネルのセル画はたくさん描いた記憶があるなあ。実写版のレガシーもかっこいいです。
『ダイモス』
コン・バトラーV、ボルテスVときたら、シリーズですよね。やっぱりはずせないのがこのダイモス。ダイモスは合体はしなかったんですよね。「双竜剣」と「ファイブシューター」いいなあ。でもなんといっても圧巻はひっさつ!「烈風正拳突き」ですね。
『ライディーン』
ひびき洸がフェードインする神秘の力。この番組、確か、ウルトラマンレオが終った次の週から同時間帯で放映が始まったと思います。安彦良和氏のキャラクターデザインにひと目で惹かれちゃいました。おっと、番組ではなくロボットでした。ライディーンは第3次の頃かスパロボではすっごく重宝しました。汎用性高いし、パイロットも優秀だし。「ゴッドゴーガン、アロー、ブーメラン、ブロック、ソード、ブレイカー、ミサイル、アルファ」なんかもう死角なしって感じ。しかも、ゴッドバードからの「ゴッドバード・アタック」頼りにしていたなあ。「照準セェーーット!」は一緒に叫んでいたかも。そして終盤には「ゴッドボイス」ライディーンはかなり好きなロボットです。
第2クォーターです。
『バイファム』
ネオファムもデザイン的には好きですが、やっぱりバイファムかな。
Examine data link
Main trans engine No.1,2 ON No.3,4 OFF No5,6,7,8 ON
Confirmed,round vernirn
Hello,I am VIFAM
OK.VIFAM,your number is 7 instrument recorder on
Permission to sortie
Permission granted GOOD LUCK,VIFAM 7
『ガンバスター』
「一つ一つは小さな火だが、二つ合わされば炎となる。炎となったガンバスターは無敵だ!」
「合体したガンバスターを、ただのマシンと思わないでよ」
「コーチの、、、コーチの、、、コーチの心が、こもってるんだからぁぁぁーーー!!!」
参戦したスパロボでは必ず私の部隊の主力です。
「おねえさま、あれを使うわ。」
「ええ、よくってよ。」
「スーパー」「イナズマ」「キィーーーーーィック!」
『イデオン』
これもスパロボでは反則クラスのロボットでしたね。イデオンソードはマップの端から端まで届く射程だし。波動ガンでの味方を巻き込んでの敵一掃で、超レベルアップとか、、、わざとイデを発動させてバッドエンディングを確認したりもしたなあ。ちなみに、大学時代にバイトしたプラモデル工場のベルトコンベアライン。超大きなイデオンはパーツ入れだとめっちゃ楽できて、ダンボール詰めだと地獄のようなハイペース。周囲の方々があまりイデオンに詳しくないのをいいことに、前もって予定表を確認し、ここは波動ガン付イデオン、ここはガタッカとか確認しつつ、ラインを選んでいたなあ(; ̄ω ̄)ゞ
『ザンボット3』
番組的にもすっごく好きなザンボット3。実はスパロボではさほど強いってわけではないのですが、愛着から必ず使っちゃうロボットでした。ザンボット3のデザインは日本の戦国時代の武者鎧をモチーフにしたものでしたね。これは当初、戦国時代を舞台としたロボットアニメとして構想されていた故みたいです。いったいどこでああいうストーリー展開に変わっちゃったんでしょうね。スパロボVだったかなあ?ガイゾックとの戦いの後という設定でザンボット3が参戦するのは。宇宙太と恵子も生きてて嬉しい参戦でした。
『ダイターン3』
母も大好きだった破嵐万丈の乗る無敵鋼人。ザンボットが無敵超人というわりにはあまり無敵ではなかったの対して、ダイターン3はかなりの無敵っぷりでしたね。スパロボでもやはりいつも主力級でした。ちなみに万丈が乗らなくてもけっこう強かったですね。
「日輪の力を借りて……今、必殺の!サン・アタァァァック!!」
ここからは第3クォーター。
『電人ザボーガー』
等身大の実写ロボット。秘密刑事の大門豊の「怒りの電流」で起動するんです。動力源はダイモニウム。武装は「チェーンパンチ」「ブーメランカッター」必殺武器は「速射破壊銃」。ヘリキャット、マウスカー、シーシャークの小型メカが内蔵されています。それにしても、大門豊、かっこよかったなあ。「飛竜三段蹴り」
2011年公開の映画「電人ザボーガー」も大好きです。
『ジャイアントロボ』
1967年放送の特撮。確か、「仮面の忍者 赤影」の後番組じゃあなかったかなあ。子供の頃夢中になって見ていました。特に、イカゲラスに腕を溶かされたり、何かの話で目をつぶされたりした時は、ロボットであることを忘れて痛さを共感しちゃったりもしました。独特の発生「まっ!」もよかったですね。あと大作少年の腕時計。欲しかったなあ。今ではご都合主義としか思えない多様な武器もよかったですね。スパーキィ戦だったかな?うつ伏せで倒れていて、もうなにもできないかと思っていたら背中からミサイルを発射してスパーキィを倒しちゃったのは。1992年のOVA版「ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日」でも大きくとりあげられていましたが、実はこの実写版もアニメ版もジャイアントロボの動力源は原子力なんですよね。うーん、怖いロボットだなあ。でも、最後の大作くんの命令を無視しての行動は泣けました。
『大鉄人17』
1977年放映の実写特撮。始まったばかりの頃の要塞17のフォームや、喋れず、意思の疎通は目のパターンのイエスかノーかだけなど、あまりにもロボットらしくて惹かれちゃいました。実はこの17の原作者は石森章太郎氏(当時はまだ石森表記です)だったんですね。このこと初めて知ったのは、「仮面ライダーフォーゼ THE MOVIE みんなで宇宙キターッ!」でした。劇中でキョーダインが出ていたことから、XVⅡ(エックスブイツー)(映画館では文字が出なくてキャラクターたちの発音だけでしたので)、あーーーっ、ワンセブンかあって気がついたときは感動でした。ちなみに、17のナンバリングは鉄人28号の各位の数のマイナス1でしたね。必殺武器は「グラビトン」
『ジャンボット』
2010年公開の「ウルトラマンゼロ THE MOVIE 超決戦!ベリアル銀河帝国」に登場した、伝説の宇宙船、A級スターコルベット・ジャンバードが変形する巨大ロボット。劇中の濱田龍臣氏が演じるナオの「ジャンファイト!」の叫びで変形するシーンは感動しました。そうそう、濱田龍臣氏はその後ナオとは別役の朝倉リクの役でウルトラマンジードに変身、主役を務めましたね。「劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!」のラストでジャンボットがリクに「ジャンファイトと言ってみてくれないか」と言い、リクが応えて「ジャンファイト!」をやるシーンがあるんですよね。あれって、坂本監督と濱田さんの間では最初から決まっていたみたいですね。これも感動しました。
『K』
1973年放送の実写特撮「ロボット刑事」に登場する等身大ロボット。石森章太郎氏の原作ならではの、めっちゃ人間っぽいロボットでした。このKも実は動力源は原子エネルギーなんですよね。もっとも前半くらいまでは、武装は右胸に装備された「ロボット破壊銃」のみ。あとは刑事らしく「赤外線スコープ」「レーダー」「メタルソナー」といった感じの装備。後半でパワーアップしてからはかなり戦闘ロボット化しちゃったけど、最初の頃のKの方が好きだったなあ。
いよいよ第4クォーターです。
『アナライザー』
松本零士氏のキャラクターだなあってつくづく思えるロボットです。1974年のヤマトではセクハラロボットとしても大活躍。でもビーメラ星でのエピソードはもの悲しかったなあ。リメイクの2199では第9話「時計仕掛けの虜囚」が印象的でした。 フィリップ・K・ディック氏の「アンドロイドは電気羊の夢を見るか」でしたね。さらばでの壊れちゃったシーンもとっても悲しかった。リメイクの2202でもこのシーンは涙モノ。しかも、3199では佐渡先生がしっかり残骸を大切にしているんですよね。これも泣けるなあ。
『フライデー』
1965年放映の「宇宙家族ロビンソン」(原題はロスト・イン・スペース)に登場。実はフライデーというのは日本語吹き替え時の呼称で、英語版では皆から単にロボットと呼ばれているんです。ジュピター2号に潜入したDrスミスにプログラムを改変されたため序盤はかなりやばい存在でした。いったん破壊された後ウィルに修理されてからは、ウィルとすごく仲良くなっていましたね。回によって強かったり弱かったり、、、
「警告!警告!」
『T800』
初めてこの映画を観たときは衝撃でした。冒頭のいっぱい出てくるシーンはさておき、ラストの工場?での死闘。下半身がふっとんでも目的遂行のためにはひたすら前進。演じるアーノルド・シュワルツネッガー氏もすごすぎました。本当にマシーンと化していましたね。「ターミネーター」は続編もいっぱいありますが、やはり私にとっては1984年公開の1作目が最高です。
『チップ』
このロボットを知っている人いたらもしかして私と同年代かそれ以上?1974年放送の「SFドラマ 猿の軍団」に数回にわたって登場。かつて人類が海岸ステータスに留守番として造ったロボット。全長169センチメートル、重量203キロ。人間の命令しか聞かないように作られているので猿たちとの戦いで滅んでいった人間たちの最後の命令である留守番の役目を守り主人人間たちを待ち続けていました。「SFドラマ 猿の軍団」は共同原作者がの小松左京氏、豊田有恒氏、田中光二氏。最終回などは幼い私にはすごく難しかったけどめっちゃはまっていました。チップが壊れちゃうシーンは涙して見ていました。
『RX-78』
Space Utility Instruments Tactical、モビルスーツでしたね。
ガンダムはWやG、AGE、SEED、好きな機体がいっぱい。あげていたら、ガンダムだけで軽く20いっちゃいます。今回は代表して、アムロくんの最初に操縦したガンダムです。スパロボでもやっぱ強かったなあ。「見える」とか言って敵の攻撃はよけまくるし、「そこっ」って言っては軽く敵に命中させるし。確かにアムロの能力値の高さもあるだろうけど、ランバ・ラルも言ってましたよね。「貴様が勝ったのではない! そのモビルスーツの性能の おかげだということを忘れるな!!」
今回もみなさんの参加をいただきました。けいん (id:kit_n19700222)さん、テイルズ (id:MyStory)さん、あっち(*^▽^*) (id:RainbowAngel)さん、ありがとうございます。私のレスも含めて補完させていただきます。
けいん (id:kit_n19700222)
FSSです!永野護デザイン展大阪は、たった二回しかいけず後悔しかない…
RON (id:DD3199)
おおお、けいんさん、コメント、そして参加ありがとうございます。
ファイブスター!
テイルズ (id:MyStory)さんからも推薦あるかもp(*^-^*)q
テイルズ (id:MyStory)
RON (id:DD3199) さん、こんばんはです。
30回記念のマイフェバは、満を持して「ロボット」がテーマですね。
もはや候補が有りすぎて、1つのシリーズ作品で枠が埋まってしまいそうな勢いです。
( ・`ー・´) + キリッ
と言うわけで偏りを避けるため、可能な限り多くの作品から、ベストメカをピックアップして選んでいきたいものです。
★『YF-19 』
トップを飾るのは、テイルズと言えばのガンダムではなく、「マクロスプラス」から主役可変ロボットのヴァルキリーです。
自分のブログでも何度か登場したこのYF-19
何といっても無駄のないフォルムとパイロットの生存率を上げる理にかなった変形プロセス!そしてなんといっても可変する3形態全てが美しいのが特徴です。かっこよさと美しさが両立した無駄を廃した機能美が、未だマクロスファンのハートをがっちり捉えています。
特徴的な前進翼は、空力を味方につけるのではなく空気を切り裂くように飛ぶことで、通常考えられないような機動性を確保できると言う高度なテクニックがパイロットに求められるのも痺れます。
★『VF-1Sストライクバルキリー(超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか)』
ただでさえかっこ良い初代マクロスのヴァルキリーVF-1なのに、背部に両ロケットブースターを装備し機動性を大幅に向上、さらにそのロケットブースターにはマイクロミサイルランチャーと2連装ビームカノンを装備して攻撃力もアップ!と劇場の名にふさわしいパワーアップぶりが子供の目を釘付けにしました。
劇場公開から40年以上経った今でもそのデザインに古さを感じないのはさすがです。
★『ガーランド』
80年代アニメのトレンドである可変メカに美少女、スプラッターシーンなどがほどよくブレンドされたOVAの傑作「メガゾーン23」の主役メカ。
立体化に恵まれず長く変形プロセスが謎だったのですが、完全変形 ガーランド「メガゾーン23」1/15塗装済み完成品が発売され、ついに自分の手でバイク形態からロボット形態に変形させる夢が叶った時の感動は今でも覚えています。
ちなみに自分が生きている間に、バーチャルアイドルが現実化するなんて当時夢にも思いませんでした。
★『プロトガーランド』
その続編「メガゾーン 23 PART 秘密く・だ・さ・い」に登場する主役メカ。
前作で破壊されたガーランドを軍が回収し、量産型ガーランドの頭部をつけ改修を施し復元した機体。
作品自体のテイストがキャラデザを含めリアル志向に全振りした為、より洗練されたフォルムとカラーリングになってかっこよさが増し増しになりました★
★『量産型ガーランド』
軍に配備された量産型ということで、もはやお約束のネイビー・グリーンのカラーリングがしびれます。
量産型なのに、プロトタイプでは実現しなかった(疑似的な)反重力によるホバー走行が可能になったのが大きな特徴です。
この量産型ガーランドですが、残念ながら可変モデルはホビー、プラモデル両方とも商品化されておらず、商品化を首を長〜くして待っていたりします。
メガゾーン23 に登場するロボットはどれもドストライクなデザインなので、この辺でやめておきますね。σ(^_^;)
パート2以降では、FSS、エルガイム、パトレイバーetc…そして満を持してのレイズナーにガンダム!から選びに選んでチョイスしていきますね。
あっち(*^▽^*) (id:RainbowAngel)
RON (id:DD3199) さん、テイルズ (id:MyStory)さん、こんばんは!
大きなロボっとたちが大集合だね!
テイルズ (id:MyStory)さんが挙げていた『YF-19 』はわたしもテイルズさんが書いた記事で読んだから覚えてるよ。
翼が前に向いてるデザインで、自由自在に曲芸みたいに飛べる飛行機なんだよね、確か!
RON (id:DD3199) さんのコンバトラーVは「レッツ、こんばいん♪」で、身長50㎚(ナノメートル)でお馴染みの超電磁ロボだね✨
RON (id:DD3199)
テイルズ (id:MyStory)さん、こんばんわー。
今回も忙しい中をご参加ありがとうー。とっても嬉しいです。
そっか、マクロスからかあ。
うんうん、レイズナーははずせないですよねー♪v(⌒o⌒)v♪
「YF-19」は絶対だろうなって確信していましたが、なんとトップを飾りましたか。
確かに、数あるバルキリーの中でも美しさでいったらトップを飾るにふさわしい機体ですよね。私もスパロボで愛用していたなあ。
スパロボでも「YF-19」のかっこよさは抜群です。「必殺、竜鳥飛びだぜ!」
初代マクロスのヴァルキリーからは「『VF-1Sストライクバルキリー」ですかあ。
しかも、劇場版からのエントリー。
ここまでこよなくヴァルキリーを愛するとは、、、
うーむ、テイルズさんのヴァルキリー愛は半端無いですね。
このヴァルキリー、脳裏には浮かびましたよ。
でも、テレビ版との違いまでは意識しなかったなあ。
ホント脱帽です。
「ガーランド」・・・忘れていました。
っていうか、ガーランドっていうと超大型のバイク形態が思い浮かんじゃいます。でも確かに変形していましたね。あの変形、めっちゃかっこよかった気がします。また見てみたいなあ。実は「メガゾーン23」ってスパロボには「スーパーロボット大戦D」でしか参戦していないんですよ。本当は、参加していないんですよってコメントしようと思ったのですが、念のためにネットで検索したら、唯一「スーパーロボット大戦D」に参戦しているって書かれてました。ゲームボーイアドバンスですね。もしかしたら持っていたかも。でも、小さい画面って苦手で、「携帯機シリーズ」はほとんどプレイしていないんです。もしプレイしてたら、しっかりと覚えていたはずのロボットです。
>パート2以降
わっ、めっちゃ楽しみd(o⌒∇⌒o)b
ぜひ、ご無理の無いよう、のんびりとご参加お願いします!
RON (id:DD3199)
あっち(*^▽^*) (id:RainbowAngel)さん、こんばんわー。
コメントありがとうー。
元気?
>大きなロボっとたちが大集合だね!
うんうん。
私の大好きな巨大ロボットたちのオンパレードです。
でも、後半になると等身大も出てくるよ。
ネタバレしちゃうと、第2Qはもっと大きなロボットたちがエントリーですが。
これだけのネタバレでわかっちゃう方は相当の通ですね♪(゚▽^*)ノ⌒☆
>テイルズ (id:MyStory)さんが挙げていた『YF-19 』
ヴァルキリーって言ったらやっぱりテイルズさんですね!
>「レッツ、こんばいん♪」
あの漫画は笑ったなあ。
ナノメートルは最高でした。
あの漫画も近々カレンダーの素材に使わせてねー!
これからもずっとずっとよろしくお願いします(・∇´-ゞ)
あっち(*^▽^*) (id:RainbowAngel)
わたしが好きなロボットと聞いてまっさきに名前を挙げるのは、やっぱり、やっぱりやっぱり、なんといっても、にゃんといっても、どら焼きが大好きな青いネコ型ロボットちゃんだよ!のび太さんとの絆と友情のエピそーどなんかは、本当に泣けちゃうよね�
映画も大好き�
あとはね、あたいが好きなロボットちゃんといえば、眼鏡をかけていて、キーーーーンと走る、ペンギン村在住の可愛い女の子ロボットちゃんだよ。
名古屋弁をしゃべる宇宙の大玉ちゃんとも仲良し?なのかな?
あとはね、同じくペンギン村在住のあの博士が作った、お手伝いロボットの「アキ子さん」も面白くて好きだったよ。
知ってる?
あとは、キテレツ君が作ったというコロ助も、可愛くて好きかな♪
「初めてのチュウ」って歌ってるコロちゃんも最高に可愛いよね!
あとはねぇ、大きいので言うとね、キラヤマトがラクス様からもらって乗ってたフリーダムかな!
でもこれは好きっていうよりは、なんだろ…みんなを守って、誰も傷つけないように頑張って戦っていた姿がかっこいいって思ったからかな!
じゃ、遅くなったからそろそろおしまいにするね!
お休みぃ♪
RON (id:DD3199)
あっち(*^▽^*) (id:RainbowAngel)さん、こんにちわー。
昨晩、タッチの差で入力がすれ違っちゃったのかも。あっち(*^▽^*)さんのこの記事、今朝、見ましたv(^v^)v
おおお、あっち(*^▽^*)さんの選んでくれたロボットちゃんたち、めっちゃ素敵ー!拝見して、なるほどー、そっかあ、さっすがあっち(*^▽^*)さんだなあって思っちゃいました。
22世紀の未来からやってきたこの方もネコ型ロボットでしたね。四次元ポケットから出す多種多様なひみつ道具とか、もう超万能じゃあないですか。でもやっぱ、最高なのはあっち(*^▽^*)さんの言う友情エピソードですよね。私もいっぱい泣きましたよ。
続いては少女型アンドロイドですね。かっくいー。名前は確か葵に聞かれた千兵衛さんが思いつきでつけていたような気がします。数学(算数?)がめっちゃ得意だったような記憶があります。
「アキ子さん」と「コロ助」は知らないなあ。「コロ助」は名前だけは知っているけど、読んだことないんです。こんどまた探して読んでみますね。
「フリーダム」はもうあっち(*^▽^*)さんならではのチョイスですね!
今回もいっぱいノミネートしてくれてありがとう。
また補完のほうでしっかり本文に組み込ませてもらいますね。ホントありがとうー。
そんじゃ、「バイちゃ」
テイルズ (id:MyStory)
RON (id:DD3199) さん、こんにちはです。
追加でラインナップさせていただきます。
今回は永野守先生特集でピックアップしていきたいと思います。
★「ナイト・オブ・ゴールド」(FSS)
神様でもある主人公「アマテラス」が作り上げた機体と言うこともあり、その性能は数値では押し測ることができないチートさだったりします。
特徴的な武器であるバスターランチャーは、フルパワーで放つと時空が歪んでしまうほどです。アマテラスを想う少女「ラキシス」の、夢見がちな約束を守った全身黄金のカラーリングが目に眩しいです。
★「破裂の人形」(FSS)
「美しい」と言う形容詞があまりにも似合いすぎるモーターヘッドです。
法の守護者であるクバルカンの精神がそのまま形になったかのような尊いデザインはため息すら覚えます。
★「オージェ・アルスキュル 」(FSS)
両肩に装備した全身を包む白銀マントのようなアクティブバインダーが特徴的なこれまた美しいモーターヘッドです。
いつも思うのですが、モーターヘッドは兵器と言うより芸術品といったイメージが強いです。この機体は王家のモーターヘッドで、「王家の機体は象徴なので戦わずに後ろの方で突っ立っていれば良いんだよー♫」と言う発想のもと作られたので、敵の攻撃を自動的に防御します。
★「ジュノーン」(FSS)
エルガイムによく似たフォルムを持つ機体で、「宝石でできた乙女」と言われるだけあって純白に輝くこれまたまた美しいモーターヘッドです。
★「ディザート」(エルガイム)
エルガイムをベースに作られた量産機です。
個人的にはエルガイムに登場するヘビーメタルの中で1番好きな機体です。
華奢なスタイルで、赤のカラーリングがとても良く似合ってます(ちなみに白のカラーリングも存在します)放送当時プラモ化されて以降リメイクされておらず、キットはプレミア価格となっているため手が出ませ〜ん。今の技術で発売してもらいたい機体ナンバー1です!
この機体で初めてマーク2という言葉を覚えました。
バスターランチャー(FSSの物とは別物です)を構えたマーク2の勇姿はしびれるほどかっこよく、まるでギターを演奏しているボーカリストのようです。変形(と呼べるほど複雑なものでは無いですが)して飛行形態になるのもポイントが高いです。
Z系列のモビルスーツの中でも異彩を放っているフォルムですが、それもそのはず!永野守先生がデザインしたモビルスーツだったりします。どことなく貴品溢れるデザインと、張り出した肩のバインダーが有機的なイメージを豊富させます。言わずと知れたハマーン様の専用機で、もはやチート扱いされているガンダムZZと互角に渡り合った性能の高さは驚愕です。バインダーに隠されたファンネルを一気に射出した姿は、怪しい魔術師のようにも見えます。
ちなみに量産型も存在するのですが、このオリジナルキュベレイより性能が高かったりします。量産型がプロトタイプより性能が良くなるのは、ガンダム世界では極めて珍しかったりしますよ。d(^_^o)
RON (id:DD3199)
テイルズ (id:MyStory)さん、こんばんわー。
永野守先生特集ありがとうございます。
ほんと、素敵なデザインですよね。
まだ大学生だった頃、私のアニメ、特撮の師匠的存在だった竹ノ塚さんが、エルガイムのデザインの凄さを熱く語ってくれたのを思い出しました。確か、ヘビーメタルは、ロボットアニメ史上、初めて設定上齟齬なく動くデザインなんだよって力説された覚えがあります。私個人的には、第4次に初参戦となったスパロボでの活躍が印象的でした。EXで初参戦のビルバイン(EXではショウはいきなりビルバインなんですよね、ダンバインはマーベルが乗っていました)のオーラバリアほどぶっ壊れ性能はしていなかったものの、ビームコートはなかなかに強力でした。というよりも、敵方で出てくるヘビーメタルたちのビームコートが非常にやっかいでした。
>量産型がプロトタイプより性能が良くなる
キュベレイってそういう機体だったんですかー?知らなかった。
確かに、このキュベレイだけは、他のモビルスーツとかなりデザインが異なりますよね。
なるほど、そういうことだったんですね。
ちなみに、こちらも、スパロボネタですが、プルとプルツーの乗る赤と紫のキュベレイは量産型なんですか?2人揃うとめっちゃ強くて、よく使っていました。
FSS関連はすべて、画像検索でチェックしました。
もう、いつ壊れちゃうかもしれないロボットとは思えない美しい造形ですね。
確かにどれも皆、エルガイムを思い出せる造形です。
生きているうちに最終回まで読めるといいですね。
テイルズ (id:MyStory)
RON (id:DD3199) さん、こんにちはです。
マイフェバ「ロボット」に、さらに追加でラインナップさせていただきますね。
★「レイズナー」(蒼き流星SPTレイズナー)
やはり大好きな作品の主役メカは外せませんね。
正直、放送開始前の設定資料集ではそれほど心惹かれるデザインではありませんでした。
どことなくガンダムの縮小版(頭部が大きかったので)に見えたのですよー。(><)
ですが蓋を開けてみれば、モビルスーツにはなかったスタイリッシュで軽やかな、切れの良いスピーディーな動きにしびれました。サンライズリアルロボットアニメの集大成と言われるだけあって、そのストーリーやメカ描写は今見ても充分に通用すると思います。
ウィンダリアと言う作品で知った「いのまたむつみ」先生のキャラに心奪われた自分は、ファンタジー世界で華麗に戦うヒロインと、ダイナミックに動くこのレダの鎧のデザインのかっこよさでこの作品の虜になりました。もちろんストーリーも大好きで、戦いを終え成長したヒロインが、勇気を出して振り返るラストシーンに胸がときめきましたよー♫
レダの鎧が上空に飛び上がり、ダイナミックにレダの翼に変形するシーンは今見ても惚れ惚れとします。
★「イングラム」(機動警察パトレイバー)
パトレイバーとの出会いは衝撃でした!
おそらく文化祭で上映されていたと思うのですが、あまりの面白さにほぼ1日繰り返し見ていたような記憶があります。警察の取り締まりロボットと言う位置づけから、白と黒のカラーリングに肩に装備されたパトランプと説得力があるのも面白いです。
今見ても古さを感じないデザインは素晴らしいです。
★「零式(TYPE-ZERO)」(機動警察パトレイバー)
劇場版で初登場した次世代パトレイバーのプロトタイプ。
イングラムをよりスタイリッシュにして、かっこよさに美しさと妖しさが備わったデザインは見るものの目を奪います。伸縮する手刀のような攻撃方法もかっこいいです。
劇場版では敵と言うこともあり、少し悪役顔なのもまたいいですね。
★「ヘルダイバー」(機動警察パトレイバー)
警察の取り締まりと言う役目ではなく、軍用として正式採用されたレイバー!
パイロットのヘルメットのような頭部に、マッチョで引き締まったスタイルと全体のバランスとシルエットが秀逸なロボットです。空挺部隊に所属していると言うこともあり、パラシュートで降下して奇襲をかけと言う都合上、脚部がエルガイムのように開いて、エアブレーキの役目を果たすのもかっこいいです。武器はアーミーナイフのようなものを標準装備しており、それを構えたポーズが決まっています!カラーリングがアーミーグリーンなのもいいですね!
RON (id:DD3199)
テイルズ (id:MyStory)さん、追加ラインナップありがとうございます!
満を持して、、、ついに!「レイズナー」登場ですね。
やっぱりテイルズさんといったらレイズナー。
絶対エントリーしてくれると信じていました。
スパロボDDでは、アルバトロ・ナル・エイジ・アスカが主役のステージもあって、レイズナーも活躍していましたよ。アニメのストーリー展開を知らなかった私としては、「レイ」がすごく印象的でした。ちなみに、スパロボDDのクロッシング・パイロットイベントでは、エイジはスコープドッグに乗って戦うことができるんですよ。
「イングラム」をはじめとするパトレイバーもくるかなって思っていました。まさかの3機エントリーはびっくりしましたけど。テイルズさんの解説がめっちゃ楽しかったです。真野恵里菜さんが主演した「THE NEXT GENERATION パトレイバー」の実写版「98式AV イングラム」もなかなかにかっこよかったですよ。思いっきり老朽化させられていましたけど。ただ、ストーリー展開が私的にはイマイチだったのが残念でした。
私の予測の中には全く入っていませんでした。
幻夢戦記レダは私たちD&Dのゲーム仲間にもすっごく人気がありました。
いのまたむつみ先生の描くキャラの独特のポージング、今も目に浮かびます。
今回も、忙しい中をいっぱい参加してくださり、本当にありがとうございました。
近々テイルズさんのエントリーロボットを全部網羅しての補完バージョンをアップさせていただきますね。これからもよろしくお願いします♪(゚▽^*)ノ⌒☆
あれーーー?このコメントアップしてなかった。もしかして、アップしようとしたその日に入院しちゃったのかなあ。遅くなりましたが、補完アップ直前にレスさせていただきますね。(2025年3月23日9時16分)
よかったら、みなさんの、フェイバリット「ロボット」20もコメントで教えてください。ただし、マイトレ(会話)でのアップの許可をいただける方限定とさせてくださいね。
このカテゴリーでは私の2025年3月現在におけるフェイバリットをブログしていきたいと思います。いつか、身体が思うように動かなくなったとき、思い出として振り返ることができたら幸せです。