ゲーム
大学時代はDungeons&Dragonsに出会うまではかなり麻雀にはまっていました。時間的に長時間遊ぶのが無理だった私としては比較的フリーで打つことが多かったのです。飯田橋、水道橋、池袋、新宿あたりよく遊んでいました。何回か通っていると顔見知りの社会人…
サクラ大戦との初めての出会いは中学時代からの親友のミノルくん宅でした。「これは絶対RONははまると思うよ」と紹介してくれたゲームは、オープニングの「檄!帝国華撃団」からドはまりでした。確か、もう一回聞かせてってせがんだような気がします(笑)…
2000年12月にプレイステーション用ゲームソフトとして発売された対戦格闘ゲームです。それにしても、今回見つかったのは、この画像のゲームのやり方の小冊子だけなんです。本体もパッケージも見当たりません。そもそも、このゲーム、私、絶対に発売時には買…
1997年10月にセガサターン用ゲームソフトとして発売された初代の「カルドセプト」。当時、私がいつもD&Dを遊んでいただいている先輩たちの会社ではとあるゲーム攻略雑誌関連の仕事も請け負っており、さまざまなゲーム機やゲームソフトが散らばっていました。…
2001年に発売されたD&D第3版をベースにしたパソコンゲーム、それがこの「Pool of Radiance: Ruins of Myth Drannor」です。日本語版の発売は2003年かなあ。環境としては CPU:Pentium II 450MHz以上(Pentium III 500MHz以上を推奨) メモリ:64MB以上(128MB以…
純粋にトレーディングカードゲーム「マジック・ザ・ギャザリング」をソーシャルゲームで楽しみたいという方にはあまりお勧めできないのがこの「MTGアリーナ」。このカテゴリーで以前研究報告01として書かせてもらったように、あまりにもテーブル上で行う紙媒…
「Sherlock Holmes Consulting Detective」シリーズの日本向け編集版。二見書房から「ミステリーゲーム シャーロック・ホームズ 切り裂きジャック事件/ドンヒル邸殺人事件」というタイトルで出版されました。当時の定価が1500円でした。ベーカー・ストリー…
前作「スーパーロボット大戦α」から1年後の2001年3月29日。初代プレイステーションにおける最後のスーパーロボット大戦として発売されたのがこの「スーパーロボット大戦α外伝」。αシリーズは私の1番好きなシリーズです。キャッチコピーは「衝撃の風が吹いた…
カテゴリーゲームの100回目の投稿を記念して99回までの足跡を振り返ってみたいと思います。 2023-09-10 第3次スーパーロボット大戦 2023-09-19 MTG Ice Age・・・終活出品中 2023-09-25 ランペルール(1990年) 2023-09-27 Lost Worlds がいこつ男 2023-10-0…
2022年の6月?7月?からサービスの始まったこのソシャゲ「Diablo Immortal」。サービス開始前から噂はいっぱい流れていたのですが、私たち仲間内ではみんなで揃って始めようということであえてベータ版には手を出さず、正規版の登場をもってプレイを開始しま…
2006年に任天堂が発売した家庭用ゲーム機「Wii」。キーワードは「直感操作」でした。コントローラーを振ったり、傾けたりして遊ぶモーション操作が特徴でした。 正式発表前、コードネーム「Nintendo Revolution」と呼ばれてたゲーム機。最終的に任天堂は革新…
このカテゴリーゲームにても紹介させてもらってきたマジック・ザ・ギャザリングのオンスロートブロック、ミラディンブロック、神河ブロック。私がかなり熱中していた頃のブロックです。新しいエキスパンションが出るたびに購入していたこのハンドブック。各…
1989年にコンプティーク誌上連載を経て、富士見書房から発売された国産ファンタジーTRPG「ワースブレイド」。全くゲームそのものを理解する前の私の最初の印象は「あれ?エルガイム?」でした。 舞台は惑星「ワース」。表向きは剣と魔法の世界。でも実は遥か…
1980年代後半にアメリカでトロイ・クリステンセン(Troy Christensen)さんが作ったファンタジーTRPG「ファンタズム・アドベンチャー」。初出は1987年。50種類以上の種族数やスキル制+属性重視の魔法体系が特徴的でした。なんとなくシミュレーションっぽい…
私がD&Dと同様に30年以上遊び続けてきているゲーム。トレーディングカードゲーム「マジック・ザ・ギャザリング」。このカテゴリーでも頻繁に記事を書かせていただいていますが、そのオンラインバージョンのひとつがこの「MTGアリーナ」です。残念ながら、テ…
1987年にホビージャパンよりボックス版で発売された堀蔵人氏が中心となって製作されたテーブルトークRPG「フォーリナー」。そのサプリメントになるのかな?それがこの「マジック&シティ」。やはりボックス版で三冊のブックレットからなっていました。 イスカ…
先日までレンタル倉庫の片づけに行くたびに視界に入っていた「新スーパーロボット大戦」。今回(2025年9月7日)いよいよ記事にしたいなって探したらどうしても見つかりませんでした。探し物ってけっこうこんな感じになること私は多いです(ノ_・。)いつかひょ…
カテゴリーマイフェイバリット20の第35弾「ゲームPRAT4」のトリを飾った「めんこ」です。パソコンもファミコンも、ゲームセンターもなかった昭和生まれの私にとって、小学生の頃の大切な遊びのひとつ。しかも、とったりとられたりのゲームとしての魅力もいっ…
トラベラーも大学時代から社会人になってからの時期まで、とっても興味のあったテーブルトークのRPGです。私たちがD&Dを遊んでいた仲間内のてっちゃんがGMとして立ち上がってくれたり、下宿でお世話になった健部氏がマスターしてくれたおかげで、私はプレイ…
1995年にTSR社から発売されたトレーディングカードゲーム(TCG)です。おそらくは、TSR社としてはTCGの第2弾になるんじゃないかなって思います。第1弾はSPELLFIRE、私のお気に入りのTCGです。当時かなりヒットしていたMagic: The Gatheringの影響を受けて、TSR…
大学時代のKOGA先輩の影響を受けてウィザードリー遊びたさに購入したPC9801でしたが、当時私が1番はまったのが「現代大戦略」「大戦略Ⅱ」「スーパー大戦略」「大戦略Ⅲ」の一連の大戦略ゲームでした。特に、「現代大戦略」などは、4か国大戦で、マイターンが…
2025-07-22 ポスターマップ1 にて書かせていただいた、ミニチュア戦闘用に最適化されたフィールドが印刷されたポスターサイズ(約21×30インチ/約53×76cm)で1インチグリッド対応のポスターマップ紹介第2弾です。今回の2枚(両面印刷なのでマップとしては4…
1980年代にTSRから出版された5冊のモジュール(実際には、もっとあったかも、私の購入したのはこの5冊でした)、私はD&Dのルールでインディジョーンズの冒険を遊ぶものだとずぅーっと信じていました。だって、クラシックD&Dの他のモジュールと外観が全く…
私のD&D、スパロボと並ぶ楽しみ、それがマジック・ザ・ギャザリング。そのマルチプレイヤー戦用セットとして2010年に発売されたのがこのアーチエネミー4セットです。マルチプレイヤー戦と言えば統率者デッキが有名ですが、このアーチエネミーは1人の悪役…
D&Dの世界を扱ったボードゲームの第3弾「ザ・レジェンド・オブ・ドリッズト」です。第4版の頃ですね。値段は8000円超。発売元はWizards of the Coast、プレイ人数:1〜5人、プレイ時間は1シナリオあたり約60分(全部で13シナリオ)の協力型ダンジョン探索…
Paizo Publishing社が2009年に発表したD&D 3.5版をベースにしたRPG、それがこのパスファインダー。本家D&Dは2008年に第4版を発売開始。このブログを読んでくれているコアなD&Dプレイヤーやマスターの方であればご存じのとおり、MMORPG風というかボード…
カテゴリーゲームの方で数回にわたって、私がD&Dのセッションをしてきた中でお世話になっているマップアイテムを記事にさせてもらっているのですが、タイプ的には 2025-05-07 マップパック https://dd3199.hatenablog.com/entry/2025/05/07/070221 にかな…
私の中ではシリーズ化して書かせていただいておりますD&Dのセッションで使用できるプレイ用マップです。私個人的には1位2位を争うお気に入りのひとつ(どっちが1位かは甲乙つけられないです。使用できる状況がそれぞれですので)が、このポスターマップ。…
え?餓死しちゃうの?っていきなりショックを受けたのがこのゲーム。1987年発売のリアルタイム3DダンジョンRPG「ダンジョンマスター」でした。当時、私はPC9801かその互換機(エプソンのやつ)でプレイしていました。画像はその続編「カオスの逆襲」で…
2015年10月にサービスを開始したスマートフォン向けアプリゲーム。私は知らなかったのですが、ソーシャルゲームの体裁のスパロボとしては2012年の「スーパーロボット大戦Card Chronicle」に続き2作目だったんですね。私にとっては、初めてのソーシャルゲーム…